ドリームファクトリーとは

ドリームファクトリーってどんな会社?

ドクターエアの振動マシン
「スーパーブレード」の販売元である
ドリームファクトリーとは
どんな会社なのか調べてみました。

 

買ったとたんに会社が倒産して
適切なサービスや保証が受けられなくなったら困りますよね。

 

そこでドリームファクトリーがどんな会社なのか
徹底調査してみました!

 

ドリームファクトリーの歴史

2000年
大阪天神橋のレンタル店舗で展示会を開催。大盛況だったのを受け、大阪・京都・九州・富山・東京などでも行う。

 

2002年
大阪・本町のショールームに出店。有限会社メディカルプラザを設立する。

 

2004年
株式会社ドリームファクトリーを設立する。

 

2005年
ブランド事業をスタートする。

 

2006年
横浜店を開設する。

 

2007年
梅田店・銀座店を開設する。

 

2008年
通信販売事業をスタートする。

 

2009年
本社所在地を大阪・梅田に移す。

 

2010年
福岡天神店を開設する。

 

2011年
名古屋栄店を開設する。
新橋店を開設する。
メディカルプラザ名古屋栄店をオープン。
難波店を開設する。

 

2012年
町田店、大宮店を開設する。

 

2013年
マッサージ機器ブランド「ドクターエア」を立ち上げる。
3Dマッサージシートを発売。

 

2014年
3Dマッサージピローを発売。

 

2015年
3Dバックマッサージャーを発売。
ドクターエア心斎橋店・あべのハルカスsolaha店・なんばWalk店・ラシック福岡三越店
・イオンモール幕張新都心店をオープンする。
スーパーストレッチ 梅田店・心斎橋店をオープンする。

 

2018年現在、全国に直営店を多数展開。
家電量販店、東急ハンズ、ロフトなどでも商品を取扱い中。
振動マシンの人気は不動のものとなり
爆発的ヒットを継続中です!

 

会社概要

 

社名
株式会社ドリームファクトリー

 

英文社名
Dream Factory Inc.

 

所在地
〒530-0001 大阪市北区梅田1-12-17 梅田スクエアビル 16F

 

支社・営業所
東京・九州・大阪日本橋

 

資本金
8,000万円

 

売上高
2019年5月期/180億円(見込み)
2018年5月期/130億円
2017年5月期/92億円
2016年5月期/63億円
2015年5月期/66億5千万円
2014年5月期/46億円
2013年5月期/63億8千万円
2012年5月期/83億5千万円
2011年5月期/20億5千万円
2010年5月期/15億6千万円

 

決算
5月

 

設立
2002年7月4日

 

創業
1998年2月

 

代表取締役社長
井上 馨 (Kaoru Inoue)

 

取締役副社長
鳥井 若太郎 (Wakataro Torii)

 

取締役
宮城 隆二 (Ryuji Miyagi)

 

従業員数
250名 (2018年5月現在)

 

取引銀行
りそな銀行
みずほ銀行
三井住友銀行

 

代表電話番号
06-6346-1170
ドクターエア事業本部直通 : 03-5776-2570 (法人のお客さま専用)

 

FAX番号
06-6346-2501

 

事業内容
美容・健康関連商材の製造及び販売
ブランド品・貴金属のリサイクル
ストレッチ専門店の運営
家庭用医療機器 (マッサージ器、電位治療器) のリサイクル

 

免許登録

 

【医療機器販売許可】

 

第59-5-40号

 

【古物商許可番号】

 

大阪府公安委員会 第621061500964号
東京都公安委員会 第301060806141号
千葉県公安委員会 第441010002415号
神奈川県公安委員会 第451310001398号
埼玉県公安委員会 第431060026473号
愛知県公安委員会 第541161103800号
兵庫県公安委員会 第631341600028号

 

 

主要取引先
株式会社島屋
株式会社三越伊勢丹
株式会社東急百貨店
株式会社阪急阪神百貨店
株式会社松屋
株式会社近鉄百貨店
株式会社イトーヨーカ堂
イオンリテール株式会社
株式会社東急ハンズ
株式会社ロフト
株式会社エディオン
株式会社ケーズホールディングス
上新電機株式会社
株式会社ビックカメラ
株式会社ヨドバシカメラ
株式会社ヤマダ電機

 

 

加盟団体
一般社団法人日本リユース機構 (JRO)
一般社団法人日本ホームヘルス機器協会 (HAPI)
公益社団法人日本通信販売協会 (JADMA)
東京商工会議所

 

経営理念

株式会社ドリームファクトリーは情報社会が象徴するワードである「デジタル」と昔ながらの義理・人情の世界を象徴するワードである「アナログ」の融合をベースにベンチャー魂を忘れず、常に未来を見据えたビジネスを展開します。

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